ドキドキイビキ職人みみはなこのブログドキドキ 
いびきと睡眠時無呼吸 で悩む
すべての人々とその隣で眠る相棒たちに
捧げるメッセージをお届けすべく始めました。
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いろいろなパターンのイビキに悩む
愛されるべき人たちが織り成す物語をお楽しみいただけます。  
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週刊誌の広告に小池真理子の新刊「死の島」が出ていた。数年前の一時期、小池真理子をまとめて読んだことがあり、べっぴんさんの作家の新刊が気になって読んでみた。

一行で書くと、

不治の病の編集者の人生の幕引きの仕方

なかなか読ませるので、読んでみてね、と言いたいが、テーマが死だからね、気軽に読むのはおやめください。

主人公の編集者が、旧い友だちと言うにはおこがましいですが、あたしがいくちゃんと呼んでる大編集者長谷川郁夫を思い出させてくれた。

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E9%95%B7%E8%B0%B7%E5%B7%9D%E9%83%81%E5%A4%AB

今年から熱海に居を構えたと賀状にあったのも気になっていて、久しぶりに電話した。

近々また上梓するそうで、堀口大学といい吉田健一といい、緻密な研究はあたしの軽いオツムが脱帽しても余計軽くなるだけではあるが、大佛次郎賞だの芸術選奨文部科学大臣賞だのの受賞歴が実力を証明している。

 

 

 

また本送るよ。

いくちゃん、こんどは何を書いてるのか楽しみだなあ。

 

 


今日まだいました。🅱️

しかも、これ、🅰️もうっすら、赤線。

今年は史上稀に見るインフルエンザ年でした。

 

診察室に入ってくるなり、

センセー!これで結婚してもらえます!ありがとー!

と握手を求めてきたAさん。45歳男性。

彼女から「イビキの件」で、三下り半を突きつけられていると涙の受診から2週間。

検査の結果、イビキとひどい無呼吸もあり、

CPAPを使用していただいたら、彼女さんの苦情が解消したのみならず、あまりにスッキリしたことに感動して、過分な感謝のお言葉をいただきました^ ^

以前はうら若き乙女が相談に見えることが多かったのですが、

最近は、妙齢の紳士が涙の訴えです。

 

2年前に人知れず患って、乗ってたハーレーに乗らなくなり、近頃手放して、モンキーでトコトコお出かけを始めました。が、

土曜日、帰宅したら、カワサキさんが来てて、ビックリ。

おまえの。と、ottoちゃん。

へ?あたしの?

もはやでっかいの乗れない、かと不安でしたが、1200乗ってたんだから、250はいけるさ〜〜

久しぶりのツーリング^_^

信楽まで、下道往復160km!

あたしの遅さにシビレきらして先回りして撮ってくれた。

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スギ花粉ロードでした。

みなさん、花粉は山から飛んで来てます!


ミモザ満開です。

木蓮開きました。

あとは桜を待つばかり。

春ですね。

 


電車からドン・キホーテの看板が見える。いつもの風景なのに、今朝は何故だかわからないが「驚安の殿堂」という言葉が目に止まった。一体なんと読むのだろう?それさえわからないから、検索。「きょうやす」らしい。「激安」の上をねらってとか。

思い出しました。その昔、高校時代の国語の先生が、「最近の即席ラーメンのコマーシャルで「即!」と言ってるの、あれね、僕は違和感を感じてしまうんですよ」とおっしゃったことを。

もはや、造語なのかどうなのかさえわからなくなって、今ここでキーを叩くと変換さえしてくれる「激安」「激やせ」「激辛」

そのうち驚安に倣って「驚やせ」「驚辛」も変換されるようになるかも。

それにしても、「生活が美味しい」なんて時代、コピーライターのお仕事は「仕業(しわざ)」と言いたい言葉も多いなあ。

ぼやいてるうちに八尾に着きました。

もひとつ独り言。

なんで春に咲くのにクリスマスローズっていうんだろ??

生まれ変わったら高校の現代国語の教師になって、つぶやきたいと思うこのごろです。


桜🌸並木に沿うお家に大きなミモザの木があって、桜のピンクとミモザの黄色のコントラストがあまりにも美しかったので、5年ほど前になりますか、子供の背丈ほどのミモザの若木を通販で買って庭の片隅に植えました。

それが、なんと、いまや、

屋根を越える大木になり、枝は乱れて伸びまくりでして。美しいには美しいのでありますが。今年もじっくりと花芽が色づき、そろそろ季節になります。

 

 

 

 

 

まあ、自分で植えたんだから、その成長を喜んで眺めてますが、この暴れ枝、中高生に成長して、思う通りにならぬ我が子のようなものでしょうか。

ミモザはよそのお庭で咲いてるのを眺めるがよろし。


今日は桃の節句

うちのお雛さま、どうされてるかなあ。

と思いながら


慢性上咽頭炎が、さまざまな病気を引き起こす!

このことは当院のホームページでもBスポット治療のところで解説していますが、

この度、こんな本が出版されました。

執筆は腎臓疾患専門の堀田先生

当院もリストアップされています。

院内に置いております。在庫あります。

春の嵐が来るそう。今、正午、晴れ。

嵐の前の静けさでしょうか。

朝の万葉まほろば線はのんびり。春の光を感じました。

懐古的な歌。