ドキドキイビキ職人みみはなこのブログドキドキ 
いびきと睡眠時無呼吸 で悩む
すべての人々とその隣で眠る相棒たちに
捧げるメッセージをお届けすべく始めました。
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いろいろなパターンのイビキに悩む
愛されるべき人たちが織り成す物語をお楽しみいただけます。  
なにかのお役に立つこともあろうと思います。
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まだいますよ!

インフルエンザ


土日は春の嵐。

こんな日はハウスキーピング。

換気扇とシンクの掃除。

そしてカレー作り。

ネット検索したレシピで。

https://vegetaro.net/oec/4745/

なかなか良い出来栄えざんす。

が、残念ながら写真撮り忘れ〜。

手間をちょいとかけましたが、気づかぬか!

ま、ご馳走さまが聴けたらいいかっ^ ^

だけどせっかく掃除した換気扇とシンクが、、、掃除と料理の順番を間違えました(^^;

週刊誌の広告に小池真理子の新刊「死の島」が出ていた。数年前の一時期、小池真理子をまとめて読んだことがあり、べっぴんさんの作家の新刊が気になって読んでみた。

一行で書くと、

不治の病の編集者の人生の幕引きの仕方

なかなか読ませるので、読んでみてね、と言いたいが、テーマが死だからね、気軽に読むのはおやめください。

主人公の編集者が、旧い友だちと言うにはおこがましいですが、あたしがいくちゃんと呼んでる大編集者長谷川郁夫を思い出させてくれた。

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E9%95%B7%E8%B0%B7%E5%B7%9D%E9%83%81%E5%A4%AB

今年から熱海に居を構えたと賀状にあったのも気になっていて、久しぶりに電話した。

近々また上梓するそうで、堀口大学といい吉田健一といい、緻密な研究はあたしの軽いオツムが脱帽しても余計軽くなるだけではあるが、大佛次郎賞だの芸術選奨文部科学大臣賞だのの受賞歴が実力を証明している。

 

 

 

また本送るよ。

いくちゃん、こんどは何を書いてるのか楽しみだなあ。