ドキドキイビキ職人みみはなこのブログドキドキ 
いびきと睡眠時無呼吸 で悩む
すべての人々とその隣で眠る相棒たちに
捧げるメッセージをお届けすべく始めました。
アメブロの過去のブログをご覧いただければ、
いろいろなパターンのイビキに悩む
愛されるべき人たちが織り成す物語をお楽しみいただけます。  
なにかのお役に立つこともあろうと思います。
ラブラブ どうぞよろしくお願いします ラブラブ

21D902CC-26C7-481C-835C-16BF295911EE

出てない部分もわたくしへのインタビューに基づいてかなりわかりやすく構成されていると思いました。



自分で言うのは恥ずかしいから、ottoちゃんがSN5に書いてくれた記事です。


今年はスギ花粉の当たり年!
一気に大量飛散する日までそう遠くないと思われます。で、大事なことは前もって予防ですよ。
レーザー治療はそのひとつです。とにかくリピーターが多い!なぜかって?そりゃ効果大だからですよ。
レーザーって鼻の粘膜を焼くんだけど、あたし焼き方が上手いんじゃないかって自負するぐらいのリピート率です。ところで焼くってどういうこと?
今のレーザーは昔みたいに黒こげになることはありません。焼き加減はミディアムレア^_^いや冗談ではなくどこかの大学病院のホームページにもミディアムレアと記載されてます。
レーザーのミッションは、上手くミディアムレアに焼いて差し上げることです。


とうとう出ました!インフルエンザB‼️
Aで毎日うんざりしていたのに今度はB❗️
まだまだ油断できません。

薄いですけど、Bに線が!

これは何年も前によんだ句集ですが、読んだ方がよいです。雨に触発されて思い出した。


これは、森鴎外の住まいでふと床にカマドウマを見つけて撮った写真です。
あたしが撮ったのが、これ。

そしてプロのottoちゃんが撮ったのがこれです。

ア然。
当然。
誰が見ても解るわね。
プロの仕事とはこんなこと。


今年もこの日が来た。

桃谷の病院の病室にいた父は、「えらいことになったなあ」と西の空を眺めて呟いた。

あれから24年。報道がその年数をきちんと数えてくれるから、父の何回忌かを忘れない。父は震災ひと月後に亡くなった。

6434人、あまりにも多くの魂に黙祷します。



この本、勧められて読んでみた。一読価値あり。

ゆとり教育について抜粋、というか、ページ写真を。
まことに言い得ておられる。

以前にも「のどちんこを切る」を書いたのですがもう一つ。https://nishimura-orl.com/blog/?p=1455

40代後半とは思えないかわいい女性。
いびきで悩んで、とある医院で「のどちんこも切ったのに、全くいびきは治りませんでした」と。
たしかにアーンとお口を開けていただくと、のどちんこが無い!
しかし、みみはなこは思いました。こりゃいびきかくわ。。と。
なぜなら、のどちんこが無くてものどのアーチは低く、空間は狭いまま。振動するところはいっぱい残ってるし、
それじゃあ、もっとガッツリ切ったら良いのでは?
しかし、ンなことしたらですね、ご飯もうまく飲み込めなくなっちゃいます。
手術するなら、その部分を切り取れば、振動が無くなるのかを見極めないと。どんな手術でも、悪いところを取り除いて良くなるようにするのが目的ですから。

今日はのどちんこ切ったあとの写真をお見せ出来ないので、
正月15日の小豆粥でもご賞味ください。

ガッツリ切ったらお粥飲み込みにくくなりますから。
下はのどのアーチからインスピレーション。
沖縄は中城城の1400年代のお城の石積みのアーチ。素晴らしい!ココ穴場ですよ!


ん?こりゃ大変だ!喉頭ガン⁈

と即断は出来ないが、声帯が 白くなってる部分があるので前ガン病変の可能性もあり病院へ紹介。
早速手術したら「化膿性肉芽種」と組織診断でした。
ホッとしたのもつかの間、半年もしないうちに、再発です。今度はでっかい「肉芽種」です。

またまた手術。

しかしですね、
今度は3カ月でまたまたまた再発。

喉頭逆流症なんかでもこういうタイプの盛り上がり病変はありますが、この人、10年前に胃ガンで胃は全部とってしまってまして。。。消化液の逆流はあるのでしょうが。
困った症例です。
今のところ声はちゃんと出てるし息苦しさもないし自覚症状はないのが幸いです。